
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006HB8T/
ピエール・ブーレーズ(1925-)の作品集。《ノタシオン》、《ストリクチュール》第2巻、《・・・エクスプロザント=フィクス・・・》が収録されています。
‘クラシック’ カテゴリーのアーカイブ
ブーレーズ・コンダクツ・ブーレーズ- ピエール・ブーレーズ指揮、アンサンブル・アンテルコンタンポラン
2010年5月9日 日曜日ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」- カラヤン、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団
2010年5月9日 日曜日
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000STC5HO/
色々批判もあるカラヤンの演奏ですが、透き通った心地よいサウンドが印象的で、聴きやすいことは間違いありません。運命、田園の演奏を何かとりあえず聴いてみたいと思った時は、まずこれ!
Mahler: Symphony No.9, Kindertotenlieder, Rückert Lieder – カラヤン、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団
2010年5月5日 水曜日
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000001GY6/
マーラーの作品集。長大な第9交響曲と、歌曲が入っています。
バルトークピアノ曲集 1- 田代慎之介
2010年4月20日 火曜日
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ISBN-10/4883642682/
田代先生のバルトーク作品集です。聴いてみて、改めて民謡的な響きが強いと思いました。様々な音階を使用した色彩感豊かなピアノ作品を、鮮やかなテクニックで演奏しています。ホールで録音しているだけあり、かなりリヴァーブがかかっています。
バルトークのまとまった音源として、貴重と思います。
ペルト:タブラ・ラサ/交響曲第3番- 湯浅卓雄(指揮)、アルスター管弦楽団他
2009年12月10日 木曜日
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HS6R/
ジャレットとクレーメルが共演しているペルト作品集を聴いて、その素晴らしい音世界に感動し、色々ペルトの作品を聴いてみたくなった。で、次に買ってみたのがこれ。ペルト作品の中で特にメジャーな《タブラ・ラサ》が入っている。特に第2番「静寂」が素晴らしい。単純なモチーフの反復による作品だが、その深い響きに引き込まれる。その他《バッハ主題によるコラージュ》《交響曲 第3番》など、録音が比較的少ない作品も入っており、貴重な1枚。
ペルト:タブラ・ラサ- クレーメル(Vn)、ジャレット(pf)他
2009年12月6日 日曜日
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005FHQ6/ギドン・クレーメルとキース・ジャレットによる「フラトレス」が聴ける。この異色の組み合わせが、神秘的な音楽を創り上げている。ペルトに興味を持った人が、まず初めに聴くのにお勧めの1枚。「ベンジャミン・ブリテンの追悼歌」も素晴らしい作品。下降音形のみでできているシンプルな作品なのだが、心に響く力強い響き。