
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000197JHW/
キース・ジャレットのもっとも有名なソロ・コンサートのCD。叙情的なメロディーだし、とても聴きやすい。
感動の深さという点では、「パリ・コンサート」や「ラ・スカラ」の方が上だと個人的には思う。

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キース・ジャレットのもっとも有名なソロ・コンサートのCD。叙情的なメロディーだし、とても聴きやすい。
感動の深さという点では、「パリ・コンサート」や「ラ・スカラ」の方が上だと個人的には思う。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00009VHBF/
チャゲアスとスタレビのコラボレーション。ASKAさんと根本さんの共作らしい。ラブソングを歌う意味について歌っている。
とても明るくて楽しい曲。CHAGEさんのパートをもっと増やしてあげても、という気はしたが…

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000091LCV/
中・上級のピアノ学習者は避けて通れない曲集、ショパンの《練習曲集》作品10と作品25。「練習曲」という名前だが、それぞれの曲が音楽として十分に聞く価値を持つ。作品10はショパンが19歳のころの作品。若くしてこれほどの作品を作ってしまうとは、やはり天才は違う・・・
アシュケナージはこの作品を完璧な技巧で、鮮やかに弾ききっている。ポリーニのものと並んで、ショパンの《練習曲》の代表的名演といえるだろう。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005F5JH/
このバンド、いいなあ、と思い始めたら解散してしまったT-BOLANのベストアルバム。全曲いい。特に「マリア」「愛のために 愛の中で」が好き。
ヴォーカルの森友嵐士さんの声がとても美しい。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4810869725/
チャゲアスの曲をギターソロにアレンジした楽譜集。演奏は素人にはかなり難しい・・・
しかし、付録のCDの演奏がすごくいい。チャゲアスのメロディーって、ほんとにいいなあと改めて思う。
ギター弾けなくても、CDがついているために買う価値はある。特にチャゲアスファンならば。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000059HTE/
ASKA独特のため息声が曲全体に使われている。ゆったりとした、心安らぐ曲。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EJL0/
テンション高い!どんなにがんばっても王様のようには歌えない。特に、「満足できない」の最後の方とか。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00003IR18/
中学の卒業遠足でディズニーランドに行ったときに買った。ディズニーの名曲が勢ぞろいで、とてもよい。本当に、ディズニーの歌って、いい曲が多いなあ。
タイトルの通り、ロマンチックなムードが漂っていて、素敵なCDである。
1曲目のアラジンのテーマは壮大な曲。最後の「いつか王子様が」はハネケンさんのピアノ。軽快なリズムが心地よい。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CBNYZA/
ポゴレリチのピアノ演奏は、驚異的な遅さである。速いテンポで技巧を見せ付けるピアニストが多い現代において、この音楽性は稀有なものだ。曲の内容を大きく捉えて決して急がず、じっくり聴かせる。
狂詩曲なども、こんなに遅いテンポで弾かれる事はまずないが、それは単に遅いのではなくて、聴き手に迫るような弾き方である。音の一つ一つを大切にしているのがよく分かる。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EG8D/
完璧なテクニックと豊かなイマジネーションの両方を兼ね備えた恐るべき大ピアニスト、エフゲニー・キーシン。このCDはベートーヴェン、フランク、ブラームスらの作品を集めた、充実した内容になっている。いずれも非常に高い技巧を要するものばかりだが、キーシンには技術上の困難など存在しないのではないかと思えるほど完璧に、そして壮大に演奏している。
どの演奏も素晴らしいが、ブラームスの《パガニーニ変奏曲》は特に圧巻だ。